2018年3月31日 (土)

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊のダウンロード

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2018年3月28日 (水)

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊(続き)

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊(続き)

ただひたすらに 守られゆかむ。
憂いも悩みも煩(わずら)いも、全ては浄化し、解き放たれむ。
御魂に幸(さち)あれ、生けるも死すも。
神の栄光、共に頂け。
神の誉(ほまれ)を 共に賜(たまわ)れ。
神の光に 共に浴せよ。
神のおはさぬ世界なければ、人は神と一体なり。弱き心を消しゆけよ。
さにて。

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2018年3月25日 (日)

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊(続き)

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊(続き)

祈りの思いの届きなば、御魂の力も増しゆきて、生ける者への守護をば強めむ。
悲しみ嘆くも今日にて終わり、共に神の愛に守られ、光に包まる世界を思えよ。
明日への一歩を踏み出せよ。
生けるも 死せるも 手を携(たずさ)えて、離れ離れになることはなし。
彼岸(ひがん)此(し)岸(がん)をつなぐのは、ただ言霊と想いのみなれ、祈りに込めよ、言霊を。
安らぎ癒しの言霊を。
愛と光の言霊を。
感謝と希望の言霊を。
神を讃(たた)える言霊を。
命言祝(ことほ)ぐ言霊を。
心清める言霊を。

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2018年3月11日 (日)

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊(続き)

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊(続き)

御魂の底に流れる愛は、彼岸(ひがん)此(し)岸(がん)の境を超えむ。
この世を見おろし、煩悩(ぼんのう)に、苦しむ家族を救わむと、あの世にありても 穏やかならず。
なれば、生ける者たちは、死せる御魂を煩(わずら)わせず、あの世の行を果たせるように、言霊持ちて、慰めよ。
今ある生を感謝して、犠牲となられしことを尊び、この世の行を全うせむと、心も高く、御魂に誓えよ。
犠牲と捧げし命の重さを、しかと受け止め、勇気に変えよ。
あの世に帰るその日まで、この世の行をよく果たし、誇りを胸に戻れるように、一瞬たりとも怠けるなかれ。
この世で働くその姿こそ、死せる御魂を慰むれ。
常に感謝の想いを伝えよ。
ほほ笑み浮かべて 語りかくべし。
生きても死にても共にあるを、心に深く思い描けよ。

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2018年3月 5日 (月)

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊

平成24年(2019年)9月30日 慰霊の言霊

神から人へ、人から神へ。
人の流せし涙も汗も、全ては後(のち)の栄えのための、尊き種なり、縁(よすが)なり。
無駄なるものは一切なく、全てが次の命へ続かむ。
そこにて咲ける草花は、犠牲となりし人(ひと)皆(みな)の、この世に残せし家族らへの、愛を形となせしもの。
残りし家族の 目を和ませ、心安らげ、慰むるため。
体は亡び、消えようとも、愛は残りて、さらに強まり。
一人ひとりの思いは集まり、己を偲(しの)ぶ家族を案じ、この世に愛を届けむと 形のあるに 託せしを。
なれば生ける者たちは、そこに宿れる想いを汲みて、胸(むね)奥深(おくふか)き悲しみを、死せる御魂と共に癒せよ。
この世とあの世に境はなし。

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2018年2月25日 (日)

平成24年(2012年) 9月28日 慰霊のダウンロード

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2018年2月18日 (日)

平成24年(2012年) 9月28日 慰霊(続き)

平成24年(2012年) 9月28日 慰霊(続き)

命を落とせしその地にて、祈りの言霊 傾けてやれ。
清めの塩と、水と酒、あの世に飢えにて苦しまぬよう、少しの米も 供えるべし。
生(い)ける命と 変わることなし。
肉体滅び、消えるとも、体の記憶、感覚は、未だ変わらず、この世に残れる。
なればこそ、食事を供え、言霊捧げ、目をも耳をも 慰めてやれ。
落とせし命の 功(いさお)を讃(たた)え、
使命を果たせしことに感謝し、
この世の者を 案ずることなく、
あの世に帰るを 祝いてやれよ。
この地に眠る 多くの御魂も、いつか この世の 執着鎮(しず)め、
軽く 自由な 御魂となりて、軛(くびき)をはずし 羽ばたき行かむ。
流せし涙も 悲しみも 消せぬ未練も 思い出も、
慰霊を重ね 繰り返すうち、いつか 昇華(しょうげ)し、浄化されむ。

死別の悲しみ、苦しみは この世に生(あ)れば 宿命なり。
避けて通れぬ試練なれ、慰霊を通して、霊行 学べよ。さにて。

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2018年2月 6日 (火)

平成24年(2012年) 9月28日 慰霊(続き)

平成24年(2012年) 9月28日 慰霊(続き)

この世に生まれ、短き生を、瞬(またた)く間(あいだ)に終わりても、
御魂に刻みし 愛や哀しみ、喜び感謝の 記憶は永遠(とわ)なり。
短きゆえに、尊(とうと)く 清し。
人の代わりの犠牲となりて、命を失う使命なれ、その死は眩(まばゆ)き 功(いさお)とならむ。
残せし家族の 悲しみ嘆きも、全てを受け取り、あの世に帰れよ。
天界からの 守護を強めて、この世の家族を、友人 知人を、
後々(のちのち)までも 見守れよ。
慰霊は御魂を安らげて、恐怖や遺恨(いこん)、 悔恨(かいこん)、未連 
断ち切れぬほどの 煩悩(ぼんのう)を、きれいに浄化し、清めることなり。

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2018年1月28日 (日)

平成24年(2012年) 9月28日 慰霊

平成24年(2012年) 9月28日 慰霊

神から人へ 人から神へ。
願いは巡り、巡りて戻る、その循環の願いなれ。

さにて本日、慰霊の仕方と心得(こころえ)を説き示さむ。
人は無念の想いのうちに、死を迎えるも多くあり。
なれば想いは消えることなく、その土地、事物(じぶつ)、人心(じんしん)に、終世残りて留(とど)まらむ。
それら想いを解き放ち、あの世に帰るを促(うなが)すが、慰霊の意味なり、心得(こころえ)なり。
御魂に感謝し、その死を悼(いた)み、慰めてやれ、労(いた)わりてやれ。
意味なき死など さらになく、全てが後の 学びの糧(かて)なり。
さらによき方(かた)、望ましき方(かた)、霊性進化の 正しき方(かた)へと。
一つの命も 無駄なるは なし。

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2018年1月20日 (土)

平成24年(2012年) 8月3日 天孫降臨のダウンロード

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