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2015年1月 5日 (月)

平成17年(2005年)4月17日 たまゆら・反日感情・法王の死ついて

平成17年(2005年)4月17日 たまゆら・反日感情・法王の死ついて

神から人へ、人から神へ。
通信 交流、互いの理解、調和を育(はぐく)み、平和を求め、さらに己を磨き高めよ。
これから厳しさ 増すこの御世(みよ)を、守り 導き 救い 助けよ。
さらにも深き 神の慈愛を、神の情けを 受け取れ、人よ。
神を失い 離れし子らを、神の元へと 誘(いざな)えよ。
神の御手にて守られ、抱(いだ)かれ、神の示さる彼方の明日へ、羽ばたく子らを、待つこの歳月(としつき)。
永き時間を、時の流れを、神代の昔にさかのぼり、過ぎし日 去りし日、戻らぬ時よ。
今この時を、変わり目を、節目の時を、迎えし今よ。
過去世、現世、来世へと、つながり結ばる、無数の御霊よ。
縁は広がり、強まり、まとまり、神の元へと集まれよ。
神の力を 信じ 任せて、ただ付いて来(こ)よ、従いて来(こ)よ。
今疑いて、預けぬ者は、自ら招かん、終末の時。
大事の時の、疑い、迷いは、後になりては取り返せぬ、悔いても戻らぬ、災いとならん。
神の憂える、人心の 惑い乱れを、整えよ。
正しく治めよ。鎮めよ。まとめよ。

さにて本日、そなたの問いに答えてゆかん。
先ずはたまゆら、光の意味なり。神のまします、清浄の地の、そこにおわする神霊の、歓び迎うを示す意味なり。
なれば写真のたまゆらは、その瞬間の人の思いと、神の思いの協和せる、奇(く)しく尊き表れならん。
(神社などでよく現れるようですが、写らないときには神霊方は喜んで下さっていないということなのでしょうか)
さにあらず。神の自ら光を示すは、人の思いをさらに高めて、ねぎらい祝うを気付かせんため。
必要なくば、現れず。現れずとも、歓び祝わん。子らの素直き、清き誠を。

(続く)

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