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2015年3月

2015年3月31日 (火)

平成17年(2005年)年12月16日 平等について(続き)

平成17年(2005年)年12月16日 平等について(続き)

平等ならずと思う誤り。違いを差別とあやまちて、違いをなくすを平等と、元々あらざる平等求めて、平等なるの幻(まぼろし)を追う。
神の目からは全てに等しく、慈愛を施(ほどこ)し、機会を与え、それぞれ御魂の成長を、分け隔てなく授けしを。
平等求める心の裏には、違いを嫌う不満あり。
なれど気付けよ、妄想に。
全てが同じ魂(たま)なれど、成長進化に差のあれば、与える恵みも 試練も 苦難も、自(おの)ずと異なり、差もあるを。
神の望みし御魂の成長、そのためならば神は厭(いと)わず、異なる昇華(しょうげ)の機会を与う。

さにて本日、平等なるは全てが平等。なれど人の目、尺度に測らば、平等ならざる違いもあらん。
なれど違いは必要なり。人間尺度の平等こそが、かえりて不満不平の素なり。
全てが同じ生き方ならず。全てが等しき役割ならず。
己の置かれし立場を歓び、神の慈愛を見出さば、違いも尊きことに気付かん。
幼稚な不満は早くに捨てて、神の視点を手に入れよ。
そもまた一つの修行とならん。さにて。

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2015年3月30日 (月)

平成17年(2005年)年12月16日 平等について

平成17年(2005年)年12月16日 平等について

神から人へ、人から神へ。
祈りの奥の神の意図、神の祈りの奥底の。
人の自由な成長発達、全てが丸く、まとまりて、互いの進化を喜び合い、共に手を取り、携(たずさ)え合いて、
次なる次元に昇華(しょうげ)せる、全ての進化をひたすら祈らん。

さにて本日、平等なるものについての、神の答を説き示さん。
平等なるは初めより、なきが如きの儚(はかな)きもの。
何を比べて測られん。何を捉えて違いとせん。
人の全ても、動植物も、神の周りに等しく生きて、等しく恵みを授かりて、命を生きて、栄(さかえ)を楽しみ、
子孫を残してさらに富み、神の恵みを享受せる、本来何も持たざる存在。
なれば人は全てが同じ、無力無能と等しきを。
神の恵みを受けざらば、全てが哀れな無一物(むいちもつ)。
なれば人は全てが平等。神の目からは皆(みな)等し。
何ゆえ人は錯覚せるや。何に不満をかこちぬる。
平等なるは本来なきを、あるが如きに思うがあやまち。

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2015年3月29日 (日)

平成17年12月13日 霊格と人格について のダウンロード

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2015年3月28日 (土)

平成17年12月13日 霊格と人格について(続き)

平成17年12月13日 霊格と人格について(続き)

求める者はやがては悟らん。
努力を続け、日々を生き、命の流れに身を任せよ。
答の出るまで、忍びて耐えよ。
焦り急げど、道遠し。かえりて答は遠ざかるのみ。
道の果てこそ遥かなれ、根気我慢が鍛(きた)えとならん。
さなりて人は真(まこと)の強さ、真(まこと)の高さを手に入れなん。
人格なるは見え易(やす)し。なれど人の霊格は、測るに難(かた)く、見るに難(むずか)し。
なれど、同じ魂、波動にあらば、必ず同調、共鳴し、さらにも高き波長に高まり、融和(ゆうわ)親和の輪となりて、安らぎの波と広がらん。
霊格高き波動のものには、自(おの)ずと人も集まりて、争いのない 穏やかなる、神の世界に近づかん。
全てを受け入れ、全てを癒(いや)し、全てを和(なご)ませ、全てを救う。
神の光は全てを包み、人の御魂を浄化せん。
人格陶冶(とうや)と霊格練磨(れんま)。この世に課さるる試練を通し、あの世に続く修行を積めよ。
現世来世と次元は異なれ、人格霊格共に磨きて、御魂の知恵を養うべし。
この世の苦労は苦労にあらず。神の与えし悟りの機会。
なれば、苦労を乗り越え、人格鍛(きた)えよ。
苦労を喜び、感謝に変えよ。さにて御魂は清められ、霊の昇華(しょうげ)と高まらん。

さにて本日、霊格と人格、その鍛え方について解き示したり。
生あるうちは全てが修行。昇華の機会を逃すなよ。さにて。

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2015年3月19日 (木)

平成17年12月13日 霊格と人格について

平成17年12月13日 霊格と人格について

神から人へ、人から神へ。
常に変わらぬ感謝と祈りを。人類救済、地球の平和を、神に祈りて、天に捧げよ。
神への祈りの通じ届けば、天の仕組みも、宇宙の動きも、全ての命の根源も、微細の波動、光は巡り、やがては大きな渦となり、
この世の運命、経綸の、速くに進みて、成就せん。

さにて本日、霊格と人格、その違いについて、問いに答えん。
霊格というは霊の格、その魂の積み上げし、過去世の修行、神への奉仕と、この世に生まれし命(みこと)を果たし、あの世の修行も充分に、
神に応えて貢献せる、その証(あかし)なる、高さを示す。
人格なるはこの世にありて、この世の修行を怠(おこた)らず、人に仕(つか)えて育(はぐく)まるる、人と人との間における、現世における高さなり。
なれば人はこの世にて、心の行も、体の行も、怠(なま)けず励みて、人格養い、人と人との調和に尽くし、浮世を生きる知恵に長(た)け。
さにて人は安泰に、この世を渡りて生を終えなん。
なれどさにては充分ならず。霊の修行はこの世に終わらぬ、あの世に通じて続くものなり。
この世を生きる時間を越えて、神への貢献、神への奉仕、現世の栄華(えいが)に惑わされぬ、神への誠が大切なり。
この世に生きて、神に目覚め、見えぬ力に導かれ、目先の損得、利害を離れ、宇宙万物全てに宿れる、神の慈愛に感謝を捧げ、
生きる奇跡を尊(とうと)び、畏(かしこ)み、己の生の命(みこと)に気付き、宇宙の命に役立つために、神中心の思いを高め、現象事象に神意を読み取り、
拘(こだわ)りを捨て、自由に身軽く、明るき波動を発する魂(たま)なれ。
人格磨くも大切なれど、さにては御魂は磨かれず。心の奥に神なくば、己を超えし存在なくば、御魂は成長進化せず。
見えぬ力に導かれよ。今ある世界に光を見出せ。出会いの全てに答はあり。

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2015年3月17日 (火)

平成17年(2005年)12月6日 霊的能力について のダウンロード

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2015年3月13日 (金)

平成17年(2005年)12月6日 霊的能力について(続き)

平成17年(2005年)12月6日 霊的能力について(続き)

己の正しき生のため、己の使命の成就のために、無心の思いで祈りを捧げば、霊なる力は取り戻されん。
なれど人は弱きもの、愚かしきもの、哀しきもの。
多くの人は神を信じず、霊なるものに目を向けず、見える物質次元に留(とど)まり、霊なるものを蔑(さげす)み笑う。
或(あ)るはまた、霊なる力を目覚ませど、己の私的欲望のため、聖なる力を卑しめ、貶(おと)しむ。
霊本来の力は汚され、あやまち、道を踏み外し、やがては霊的力を失う。
なれば人は求めるなかれ、己の次元を超えし力を。
軽率にして不遜な欲望、現世利益(りやく)の追求に、自ら堕(お)ち行く、退廃の道。
人は常に高くあれ。清く、直く、慎ましくあれ。
己の置かれし全てを受け容れ、何ゆえ今の己があるか、今ある己が何なすべきか、
神のご意図を謙虚に読み解き、人たるものの本分を、そこにこめらる神の願いを、少しも汲み取り、感謝を捧げよ。
霊的力も、そのことのみ。自ら考え、自ら求めよ。
さなる努力を繰り返し、真摯(しんし)に 地道に 生きる者こそ、やがては聖なる力を得なん。
人は畏(おそ)れよ、怪しめよ。聖なる力を、存在を。
なれど親しめ、近づけよ。高き境涯、清かる境地を。

さにて本日、霊的能力の意味について、その神髄を解き示したり。
無駄に求める邪欲は徒(あだ)なり。なれど忌避(きひ)する心も愚(ぐ)なり。
この世に生きるありがたさ、霊に目覚めて生きる尊さ。
命の価値を、一日(ひとひ)の重さを、畏(かしこ)み、尊(とうと)び、言祝(ことほ)ぐべし。
さにて本日、霊なる力と生き方と、不即不離なる関わりを、その一端を明かしたり。よく読み取りて、生に生かせよ。さにて。

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2015年3月12日 (木)

平成17年(2005年)12月6日 霊的能力について

平成17年(2005年)12月6日 霊的能力について

神から人へ、人から神へ。
人に教えて伝えたき、神の願いと未来の夢を。
人の明日(あした)を、未来を築けよ。さらに豊かに、清らかに、無垢なる思いと、高かる希望。
理想世界を実現させよ。怖気(おじけ) 疑念は妨げの素。
信じ、預けて、委ねる勇気を。
神に任せよ、託せよ、結果を。
己の置かれし運命(さだめ)を受けて、天の意のまま 働く魂(たま)なれ。

さにて本日、霊的能力について、その一端を解き示さん。
人間心の興味関心、低く俗なる好奇心。さなる疑問に答うにあらず。
崇高にして厳粛なる、霊の根幹、御魂の根源、命の奥義(おうぎ)に触(ふ)れるものなれ、
意の底にある深奥(しんおう)に、表の意味と裏の意味、共に解せよ、読み解けよ。
霊なるものに本来秘めし、物の次元を遥かに超えし、神の次元と交感せる、御魂の奥に埋もれし能力。
神との交流、意思の伝達、神の願いを汲み取るために、神から離れず従うために、
神の思いを生くために、人本来の使命を果たし、人なる意味を忘れぬために、
人が迷いて惑わぬように、迷いしときも、悩めるときも、己の御魂に問いかけば、すぐにも道に戻れるように、
神が人の一人一人に、全ての人に授けし能力。
なれば人は己の霊感、霊の力に目覚めるべけれ。

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2015年3月11日 (水)

平成17年11月27日 神社で「いろは」「ひふみ」を奏上することについて のダウンロード

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2015年3月 9日 (月)

平成17年(2005年)11月27日 神社で「いろは」「ひふみ」を奏上することについて(続き)

平成17年(2005年)11月27日 神社で「いろは」「ひふみ」を奏上することについて(続き)

人の思いは高められ、そを受け取りし神々も、人の無垢なる思いを歓び、更に力を授け与えて、
神への奉仕に邁進(まいしん)し、善なる循環、波動を起こし、この世の行も平(たい)らけく、滞(とどこお)りなく進むよう、全てを整(ととの)え、守り給う。
人は神の意を生(い)くためには、何も恐れず、怪しまず、安らかにして穏やかに、自然のままを受け入れて、神の真意を汲み取れよ。
全ては神に定められ、己の過去の行いに、見合いし今があることを、読み取り、見抜きて、感謝すべし。
この世の行を残りなく、生まれるときに約せし命(みこと)を、十二分に果たせることを、神に願いて祈るべし。
神社の神の御前(おんまえ)にて、素直に返り、生まれ変わり、そのたび新たな命を頂け。
衰え褪(あ)せることなきように、倦(う)みて疲れて諦(あきら)めぬよう、人は神に祝詞を捧げよ。

「いろは」「ひふみ」も本来祈り。神と人との交流を、互いの御魂の命の力を、確かめ、改め、強めることば。
さにて人は心を浄め、己の原点、御魂の根源、太古のことばを思い出さん。
ことばの初めが「いろは」と「ひふみ」。ことばの原形、言霊なり。
一音一音、言霊は、宿り、籠(こ)もりて、息 吹き返す。
さなる言霊、祈りのことばに、そこにおられる神霊がたも、新たな力を人から得らるる。
人から捧げる誠の祈りは、神霊がたの み力となり、人へと戻りて、人を浄めん。
神社の祈りは清(きよ)かるべし。尊(とうと)かるべし。澄み渡るべし。

さにて本日、神社の祝詞、「いろは」「ひふみ」奏上(そうじょう)の、心の構えを解き示したり。
これから後の奏上も、心し宣(の)れよ。奏上せよ。さなれば祈りはさらにも高まり、天へと届き、あらたかならん。さにて。

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2015年3月 8日 (日)

平成17年(2005年)11月27日 神社で「いろは」「ひふみ」を奏上することについて

平成17年(2005年)11月27日 神社で「いろは」「ひふみ」を奏上することについて

神から人へ、人から神へ。
一つの不安も少しの迷いも、捨てて放せよ、離れて逃れよ。
神との縁を信ずるならば、後は任せて、ただ行なえよ。
ことばに表わし、形に示し、体を動かし、働けよ。
先の先まで案ずるなかれ。今なすべきを、原点を、己の立つべき足元を、しかと踏みしめ、立ち返るべし。
余計の心配、取り越し苦労、全ては無益の、時の浪費よ。
人は愚かに繰り返さん。無駄なる予測と皮算用。
なれど全ては独善の、神の摂理に反するばかり。
人間中心、利潤追求、視野に入れるは物質のみ。その奥にある魂を、霊的視点を持つは少なし。

さにて本日、神社にて人の上げる祝詞について答えん。
神社は本来 神と人、神性なるを感知して、人のなすべき本分に、真(まこと)の使命に目覚めるための、神聖にして清浄なる、犯すべからぬ聖域なり。
そこにて上げる神への誓い、神との約(やく)を捧(ささ)げることば、神に全てを任せて生きる、決意の心を伝えることば。
なれば祝詞は神に捧げる、人の祈りの根幹なり。
祈りは己の願いにあらず。己の利己的望みになし。
人類全ての繁栄発展、宇宙全体、調和のために、自ら働き役立ちたきを、神に選ばれ、使われたきを、ことばに表わし、声にて発し、
己自身の気持ちを高め、神の元にも届かんことを、謹(つつし)み、畏(かしこ)み、宣(の)るものなり。
なれば人は心を正し、純粋無垢なる真白(ましろ)き心で、神の意に添(そ)い、思いに染まり、神の心に合一(ごういつ)し、
自我や利己を遠ざけて、無心にことばを唱えればよし。

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2015年3月 6日 (金)

2005年(平成17年)11月20日 勇気とは・勇気ある生き方とはのダウンロード

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2015年3月 5日 (木)

2005年(平成17年)11月20日 勇気とは・勇気ある生き方とは(続き)

2005年(平成17年)11月20日 勇気とは・勇気ある生き方とは(続き)

なれば勇気は難(かた)きもの。真(まこと)の勇気は尊きもの。
神の使命を知る者は、真(まこと)の勇気を授けられん。神に愛(め)でられ、神に使われ、神の使命に命を捧げよ。
さなる勇気は常に変わらず、平常、平静、平穏ならん。
徒(あだ)に逸(はや)りて、先走(さきばし)るなよ。時の訪れ、機を待てよ。
待つも一つの勇気ならん。
変化の無きを訝(いぶか)るなかれ。目に見ゆ変化のなき時も、御魂の奥にて、機は熟さん。
ときには身を引き、動きを止めよ。止まりて初めて見えるもあらん。
流れに流され見失う、己の使命、役割、立場。
俗世の渦中(かちゅう)に巻き込まれ、世事に追わるることなかれ。
神の望みに答を探せよ。今必要なのは いかなる勇気か。
勇気というも、さまざまならん。時に応じ、場に応じ、人に応じて、使い分けよ。
単純素朴の勇気は不要。生きる叡智に磨かれし、真(まこと)の勇気を手に入れよ。

さにて本日、勇気の意味を説き示したり。
これより後も必ずや、さらなる勇気を、叡智を育(はぐく)め。
己の生の生き方にて、真(まこと)の勇気を神に明かせよ。
さにて。

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2015年3月 3日 (火)

2005年(平成17年)11月20日 勇気とは・勇気ある生き方とは

2005年(平成17年)11月20日 勇気とは・勇気ある生き方とは

神から人へ、人から神へ。
多くの課題、難題抱(かか)えて、人類全ての精進のとき。
次なる世界に残れるように、御魂を磨き、高め、浄めよ。

さにて本日、今人間に最も必要、求めらるるは勇気なり。
多くの人間、我執の者は、保身に徹し、変化を恐るる。
勇気というは、変化なり。自ら変えて、自ら作り、自ら壊し、さらに高めん。
なれど多くは今のまま、現状維持を望む者。自ら動かず、自ら進まず、人の後(あと)にて従うのみ。
なれば神の求むるは、勇気を持ちて、恐れずに、次なる世界の訪れを、たとえその身を危険にさらせど、
死をも辞さずに神のため、神を信じて、信じきり、ひたすら帰依の、委(ゆだ)ねる者たち。
なれど勇気は賢さなり。賢さなからば、ただの愚かよ。己の生を無駄にする、神の悲しむ空しき生なり。
神の神意をよく汲みて、今の己の立つ位置に、足を踏みしめ、人を見極め、流れを読みて、行動せよ。
ただ徒(いたずら)に、急ぐは愚かし。なれど動かず、何もせず、時を失して 悔やむも口惜(くちお)し。
勇気というは、一つの知恵なり。
人と人との交わりに、己を殺さず、相手も活かし、神の願いに適(かな)うよう、神のご意図を広げるよう、
己の欲得、勘定を捨て、私情も挟(はさ)まぬ行いなり。

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2015年3月 1日 (日)

平成17年11月8日 神の世界の一元化とはのダウンロード

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