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2015年4月27日 (月)

平成18年(2006年)1月28日 ピラミッド

平成18年(2006年)1月28日 ピラミッドを作ったのは誰か。その目的とは。またその子孫はどうなったのか。

神から人へ、人から神へ。多くの現象、事象の裏に、神の意図あり、経綸あり。なれば人はそから読み取り、そから学びて、成長すべし。
さにて本日、地上のピラミッドについて、その疑問に答を示さん。
ピラミッドなるは太古の昔、宇宙の外より現れし、別なる次元の異星人、宇宙人なる生命体、人と異なる魂持ちて、人と異なる役割担い、
地上の文明、文化を進めて、宇宙の進化に追いつくように、科学や技術を教えんために、地上に降りぬる生命なり。
なれば人はそこから習い、ようやく文明文化を持ち、それまで遅れし医療や技術、生活全てに亘(わた)るまで、高度に発展、進化せり。
人には未知の文明の粋(すい)、遠き宇宙の星との交信、異次元世界の命の存在、次元を超えし学問、科学。
今の人にも読み解けぬ、高次の学問、宇宙の真理に、人は恐れ、畏(かしこ)みて、神を見出し、奉(たてまつ)れり。
なれど人はやがて堕落し、精神世界の荒廃招き、高次の学から遠ざかり、自(みずか)ら人知で編み出せる、低次の学のみ目を奪われ、
神の存在、霊の実在、別なる次元の存在忘れ、原始の学に自(みずか)ら帰り、物質のみの迷妄(めいもう)に、自ら学を呪縛(じゅばく)せる。
宇宙の星より現れて、高次の文明伝えし者も、役目を終えし その後(のち)には、再び己の星へと帰還。
残されし 遺物が今のピラミッド。宇宙の星との交信のため、その基地として 造られ、使われ、異次元世界とつながれる、通路の機能を持ちしもの。
王の墓となりぬるは、後(あと)から現れ、住みつきし、後世の人のなせる業(わざ)なり。
元々墓にて造るにあらず。人の次元の技術に適(かな)わぬ、神の世界の学ならざらば、石の一つも動かせぬ、寸分違(たが)わぬ測量技術。
霊には霊の次元あり。地球に存(そん)する霊の世界は、最も低き次元なれ、物質次元に留(とど)まれる、物を物にて 測り動かす、原始の時代と変わらぬ水準。
次元を上げて科学を進め、人の文化を高めるためには、霊の存在、力のなくば、地球は物質次元のままなり。
次元を上げよ。霊性高めよ。肉体超えし御魂を認めよ。
人の次元上昇も、そこから始まる進化の一歩。
さにて本日、ピラミッドなることより始めて、霊性進化を説明せり。よく読み 御魂に刻みつけよ。さにて。

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