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2015年5月 1日 (金)

平成18年(2006年)2月3日 科学における神の領域と人の領域について(続き)

平成18年(2006年)2月3日 科学における神の領域と人の領域について(続き)

人の命は宇宙とつながり、宇宙の進化と呼応せるもの。
心と体は一体にて、霊的目覚めの時を待ち、霊の目覚めは連鎖して、全ての人の進化を促す。
霊の世界に目を向けよ。
見えざる神の意図に気付けよ。
宇宙の運行、自然の調和、森羅万象、全てに神あり。
神のご意図のなきものはなし。
人は神の意図を読み解き、医学科学に活かすべし。
神のご意図に適(かな)うものなら、何の害も、毒もなし。
クローン技術に遺伝子操作、人工授精に臓器の移植。
人は人にて神ならず。単なる肉体、物質のみの、改造にては何も変わらず。
肉体のみが生きるにあらず。生きて甲斐ある使命を持たずば、生きる価値なし、意味もなし。
寿命を延ばすが進歩にあらず。
部品を変えるが医学にあらず。
心と体と魂と、全てが一つの命にて、人の真(まこと)の健康と、真(まこと)の幸(さち)に寄与するなれば、
肉体のみの医学の限界、人知のなせる領域悟れよ。
人知を神知に近づけよ。霊の世界の無限なる、人知を超えし世界に気付けよ。
霊の世界の研究は、これから先の課題とならん。さらなる努力、研鑽(けんさん)を。さにて。

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