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2015年7月 9日 (木)

平成18年(2006年)6月3日 ピラミッドを造った異星人について

平成18年(2006年)6月3日 ピラミッドを造った異星人について

神から人へ、人から神へ。神の世界の不思議を思い、神の世界を知らんと努め、少しも人知を神知と高め、
神の心を知るために、神の心に近づくために、人は太古の昔より、神と通信、交信するも、なかなか神の世界を知り得ず、
人間心の足らざる知識、人間世界の常識に、己の思いを狭(せば)め、とらわれ、さらには推測、憶測ばかりの、進歩もなきが、人の歴史よ。

さにて本日、そなたの問いし、異星人のエネルギーや、その経路について、易しく示さん。
古代エジプト、ギザに降り、ピラミッドなるを基地として、遥か彼方の星との通信、行き来を可能にせしものは、
今の地球に存在せぬ、宇宙の根本、初めの頃の、宇宙を産みし力なり。
宇宙が始まり、星ができ、さらに宇宙は拡大せるが、その元となるエネルギーとは、人の世界に存在もせぬ、宇宙の元の力の源。
地上の世界に存在せねど、宇宙全てを動かすは、始めの元の力なり。
さなる力を操(あやつ)るは、今の地上の科学を超える、四次元世界の科学なり。
地上の科学の枠にはまらぬ、宇宙次元の科学に目覚めよ。
さにて、経路も同じこと。地上世界の通信は、電波を使いしものなれど、異星人らの通信は、四次元世界の空間を超え、
物質次元を使わずとも、宇宙次元の波に乗り、経路を持たぬ、直接のもの。
なれば人は離れていても、宇宙の力の波動に乗らば、通信、移動も可能の世界。
時の概念、そもなき世界。時は巡りて、繰り返すもの。始めも終わりもなき世界。
時は流れて去るものならず。自由に止まり、遡(さかのぼ)り、さらに未来も今となる。
時間、空間、無と有と、遠くに見えるも、近きもの。
人には知れぬ、宇宙の科学を、人は何千、何万年、これから後にも時間をかけて、一つ一つを学びてゆかん。
さなる長き時を経て、地球の次元も高まりゆかん。

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