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2016年12月14日 (水)

平成21年(2009年)7月16日 不思議な船との遭遇の意味

平成21年(2009年)7月16日 不思議な船との遭遇の意味

神から人へ、人から神へ。
多くのこの世の現実、現象、全てに意味あり、偶然はなし。
人はそこより意味を汲み、神のご意図を、宇宙の意思を、見えない力を 読み取るべし。
さにて本日、そなたの問いは。
(富岡興永宮司様が、以前八丈島に行かれた時、船体に「オセアニアン・グレイシス」と書かれた船が沖で二、三日停泊していたそうです。
煙突もなく、また地元でそのような船は見たことがない、また人影も無かったそうです。この船との遭遇にはどのような意味があるのでしょうか)
さにても小さな出来事なれど、人は己の思い込み、己の心の持ち方にて、大切なことをば見落として、無駄な事には気をかけるもの。
この世の出来事一つ一つ、全てに意味なきものはなし。なれど全てに神の意図、天の意向が働くになし。

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