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2017年2月

2017年2月25日 (土)

平成22年(2010年)9月13日 神の愛と人の愛

平成22年(2010年)9月13日 神の愛と人の愛

神から人へ、人から神へ。
神の慈愛は巡(めぐ)り巡りて、天(あめ)から大地(つち)へ、大海(わたつみ)へ、自然の織り成す 生々(せいせい)流転(るてん)、神の恵みと 溢(あふ)れたり。
神の慈愛は 眼に見えぬ、自然の営み、生成化育、全てに込められ、秘められたり。
神の慈愛は、全てのものを、豊かに富ませ、潤(うるお)して、留(とど)まることなき 時の流れに、生まれる命も 亡ぶ命も、
等しく 神の愛を受け、神の願いに外(はず)れるものは、一切なきを 伝えたり。
神の慈愛を知るは難(むずか)し。人はこの世の次元にて、神の慈愛を 感じる 少なし。
なれど御魂の奥底に、神の願いは刻まれたれば、神は人の体を使い、心を使いて 顕(あら)わしたり。
神の慈愛は、人を通して、人が人を愛する時に、神も共にて 愛したり。
人への愛は、人のみならず。神も人の愛を介して、神の無限の愛を示さる。

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2017年2月21日 (火)

平成22年(2010年)3月22日 地球と北極星・北斗星との関係についてのダウンロード

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2017年2月18日 (土)

平成22年(2010年)3月22日 地球と北極星・北斗星との関係について(続き)

平成22年(2010年)3月22日 地球と北極星・北斗星との関係について(続き)

一つの命は 一つにあらず。
一つに見えるは、我(が)による迷妄(めいもう)。
宇宙はひとつの命なり。
なれど 人は迷いの生きもの。己の肉眼、頭脳を過信し、宇宙の神秘を 否定せる。
人に備えし霊性にて、心眼(しんがん)をもて、宇宙に対せよ。
宇宙の意思と呼応(こおう)せば、宇宙の叡智(えいち)は 掌中(しょうちゅう)にあり。
人は宇宙の進化と共に、命の学びを 御魂に刻(きざ)めよ。
御魂に刻みし、宇宙の進化は、さらなる進化を 促(うなが)しゆかむ。
しばしの混迷(こんめい)、蹉跌(さてつ)はあれど、そをも乗り越え、学びを深めよ。
宇宙の進化の魁(さきがけ)なれと、神の願いを 託せし人よ。
絶えることなき 神の祈りに、宇宙の願いに、耳 傾(かたむ)けよ。
全(まった)き命の完成まで、神の願いの成就(じょうじゅ)まで、人も 地球も、欠かせぬなれば。
さにて、本日、宇宙の星と地球、人との関係について 示したり。
精進(しょうじん)の糧(かて)とし、精励(せいれい)せよ。さにて。

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2017年2月15日 (水)

平成22年(2010年)3月22日 地球と北極星・北斗星との関係について(続き)

平成22年(2010年)3月22日 地球と北極星・北斗星との関係について(続き)

なれば人は 古代より、天文学を発達させて、地上の農耕、狩猟、漁業を、星より学び、星にて占(うらな)う。
宗教、祭祀(さいし)、学問、政治、全てに星は 関わらざるなし。
星の位置にも 運行にも、宇宙の意思は顕(あら)われぬれば、人はそこより 謙虚に学び、宇宙の意思に適(かな)わむとせり。
北極星や北斗星、それらも指針の一つなり。
人が宇宙の星々の、位置を見定め、過(あやま)たぬよう、北天の空に位置を占(し)め、標(しるべ)となりし星なれば。
古代の人は 宇宙の星の、大(おお)いなるを、聖なるを、厳(おごそ)かなるを 畏(かしこ)みて、
神の尊(とうと)き働きを、御魂の底より、感得(かんとく)せり。
宇宙の奥に 人の根源、御魂の由来は 秘められぬれば、人の中にも宇宙あり。
宇宙は人の外ならず。
人も宇宙の一部なり。
人は宇宙の意思を享(う)け、宇宙の命の一部を生きる、宇宙の具現化せしものなれば。
何千万もの歳月(さいげつ)は、人の御魂の中に生き、
何億、何兆、無限の命を、個々の御魂に 記憶せり。
進化の歴史は 遺伝子に、記号となりて、受け継がれぬる。

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2017年2月12日 (日)

平成22年(2010年)3月22日 地球と北極星・北斗星との関係について

平成22年(2010年)3月22日 地球と北極星・北斗星との関係について

神から人へ、人から神へ。
永きの年月(ねんげつ)、時の流れに、人は己の使命を忘れ、今ある生の、眼前(がんぜん)の、瑣末(さまつ)な事象、現象に、
惑(まど)い、愁(うれ)いの 日を送りきぬ。
さにて 本日、宇宙の星々、その中にある、宇宙の意図を、意味を伝えむ。
宇宙の始めに、神のあり。
神の意図にて 宇宙は生まれ、時の流れの中にて進化し、互いの間のつながりにより、さらに緻密(ちみつ)な動きを始めぬ。
なれば地球もその中にて、遅くに生まれし星なれば、
さらにも古き星により、宇宙の中の役割、使命、そもまた他(た)より、定められぬる。
遠きかなたの星々は、遠くに見えれど、さにあらず。
地球の踏むべき 進化の道を、時空を超えて 導き示す。

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2017年2月 6日 (月)

平成21年(2009年)10月13日 出口信一先生をおしみてのダウンロード

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2017年2月 2日 (木)

平成21年(2009年)10月13日 出口信一先生をおしみて(続き)

平成21年(2009年)10月13日 出口信一先生をおしみて(続き)

神にて結ばる 縁こそは、人の全ての 見えない絆、全てが 宇宙に つながるる、一(いつ)なるものの 思いの始め。
一(ひと)つなるもの、同じもの。全ては 神の み心なれば。
明るき心で 見送れよ。
御魂は 喜び、神の命(みこと)を、勇み、励みて 勢い増さむ。
手向(たむ)けることばは 感謝の言霊。
この世に生の在(あ)りし時、共に過ごせし幸いを 稀有(けう)なる縁を 言祝(ことほ)げよ。
御魂は 時空、次元を超えて、地上の平和の実現のため、今にも増して 貢献せむ。
現世を生きる者たちは、祈りのことばを 捧(ささ)げるべし。
御魂のさらなる活躍を、共に後押し、働かむ。
神のご意図を知る者たちは、神の縁にて結ばるる者。寂しき思いは 錯覚なりと、遺(のこ)さる者は、早くに気づけよ。
全ては神の経綸なれば、無駄なるものは ひとつもなし。一人の死さえも、尊(とうと)き意味あり。
そを知る機会と気づかれよ。さにて。

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